あけましておめでとうございます!!
プロモーショングループのスハランドです。
本年もどうぞよろしくお願いします!!!
さて、2021年最初のスハランドのブログは、
法人ご導入企業をご紹介させて頂きます。
本日ご紹介させて頂きますのは、東京生花株式会社様。
(URL:http://tokyoseika1919.com/)

東京生花が運営する観葉植物専門店RENでは、「活ける=観葉植物が自らを再生できる」こそ、めざしていく植物の持続可能性であると捉えています。日本独自の感性を切花から鉢植えまで、植物全般に広く捉え直し、社会と植物の最適な関係を追求しています。日本の生育環境に合った観葉植物をセレクトから育て方などのアフターケアまで行い、植物とパートナーのように暮らすライフスタイルを提案しています。

東京生花は「売って終わり」という旧来のビジネスモデルではなく、「買ってからが始まり」という精神のもとに事業に取り組まれています。植物の下取りや植物健康診断、枯れた植物の再生事業など、アフターケアというサービス業に近い部門に積極的に取り組みを続けています。サービス業では、個人が“ブランドの顔”として世間の皆様に認識されるので、「従業員をお客様にどう見てもらいたいのか」と身なりを整える必要性を感じられていました。

花木業界は、植栽・運搬・車での配送など作業度の高い業務が多いので、ユニフォームを変更する際には、まず第一に業務に耐えうる機能性があることをマストの条件にしていました。また東京生花ではお客様の家に上がり、植物のお世話をするアフターケアの部分にも力をいれております。なので、お客様と接する機会が多いので、見た目が何よりかっこいいというのも条件にしていました。そこで、汚れても作業着のように毎日洗え、かつ、見た目が何よりかっこいいことから、思っていたブランディングに繋がると確信し導入を決定されました。

また、今回は東京生花様からご導入後の声も頂いておりますので、
特別にご紹介させて頂きます!
ご導入後の声
汚れても作業着のように毎日洗え、見た目が何よりかっこいいです!社内外からも大好評で、ホントに導入してよかったです。弊社では、セットアップのほかに作業度の特に高い現場や防寒着用に「洗えるMA-1」を導入しています。こちらのMA-1も秀逸な商品で、通常のMA-1はダボっとしたものが多いのですが、WWSのMA-1は丈感や袖が絶妙でまさに作業にうってつけの商品です。MA-1ながら光沢感のある生地や止水テープが装備してあり、非常に高級感があります。良い意味で従来のMA-1ぽくないですね。作業時はエプロンを装着することもあるのですが、セットアップ・MA-1ともに非常に柔らかな素材なので上から着用しても着心地に問題ございません。
さて、いかがでしたでしょうか?
弊社はワークウェアスーツを導入していただいた企業様に、
ユニフォームから少しでもお役に立てるよう努めております!!
ご興味のある方は、法人お問合せフォームよりご連絡ください。
以上、スハランドでした!
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